第十一話『7番目の橋が落ちるとき』
ルパンの名を語る犯人により、橋が次々と爆破されていく。
真犯人を見つけるべく、ルパンは次の爆破が予想される橋へと先回りする。
真犯人はボルボ。
ボルボの屋敷に潜入したルパンだったが、少女を人質にボルボは現金輸送車襲撃計画の実行を強要する。
少女を救う為、取引に応じたルパンだったが、輸送車の襲撃はボルボの計画を無視して自分流で実行…。
ルパンとの取引を裏切るボルボ。
ボートで逃げるボルボにルパンのワルサーが火を噴いた…。
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